おすすめの資料

  1. 2月11日UP 日本全国郷土料理ずかん
     日本全国の郷土料理を都道府県ごとに紹介します。おいしいご当地グルメを知ることによって、「雪が多いから保存食が発達したんだ」「外国との交流があったから、こんな料理ができたのね」と、地理や歴史を知ることもできます。お家で作れるレシピもたくさん載っているから、思い出の旅行先のお料理を作ってみるのも楽しいかもしれません。味わいながら、楽しみながら、日本各地の自然や歴史、文化をのぞいてみましょう!

    1冊

  2. 2月4日UP ある星の汽車
    広い大地を走る汽車には男の子とお父さん、それからたくさんの種類の動物たちが乗っています。でも、年号の書かれた駅に停まる度、モーリシャスドードーやブルーバックなど動物たちは次々と下車してしまい……。男の子の問いかけが胸に刺さる、絶滅動物を描いた絵本です。

    1冊

  3. 1月28日UP ふゆのあとにははるがきます
    冬の間の森や動物など、北国の世界を描いた本

    1冊

  4. 1月21日UP こくとうぴょ~
    サトウキビの生長から収穫、そして黒糖工場へ。おいしい黒糖ができるまでをサトウキビの言葉で描かれた絵本です。

    1冊

  5. 1月14日UP しろのえほん
    一見何も書かれていない白いページにいろんな白が登場します。白い紙に白のインキで印刷した、紙の本ならではの白が主役の絵本です。いろんなしろをみつけてみてね。

    1冊

  6. 1月7日UP あの、ここどうぞ。
    日曜日、女の子はお父さんと電車に乗りました。電車の中には色々な人がいます。女の子は必要そうな人に席をゆずろうとしますが、なかなかうまくいきません。今度こそ!女の子は勇気を出して声をかけます。マタニティマークやヘルプマークの役割も知ることができます。

    1冊

  7. 2025年度10月~12月 おすすめ本
    2025年10月から12月の間に紹介したおすすめ本をまとめました。

    14冊

  8. 12月31日UP ゆたんぽさんです。
    こがらしのふく寒い日に、自分で編んだセーターを着て出かけたゆたんぽさん。「いらっしゃいませ~ゆたんぽぽかぽかいかがですか~」そこに次々と動物の親子が来て、ゆたんぽさんをぎゅっとしてみんなニコニコ笑顔。心あたたまる絵本です。

    1冊

  9. 12月24日UP はたらく細胞 
     今年の12月7日、スウェーデンのストックホルムでノーベル賞の受賞式が行われ、坂口志文氏が「制御制T細胞」の発見についての功績が認められ受賞されました。この内容について日本の子どもは既にノーベル賞クラスの内容を理解しているということで話題となっています。「はたらく細胞」の作中のキャラクターとしてでており、その役割などが表現されています。この作品は医師の監修の元作られ、坂口氏の研究の経緯や作者である清水茜さんがなぜ取り上げたなど裏話を調べるとまた違った見方ができると思います。

    1冊

  10. 12月17日UP まきさんのソフトクリーム
    『まきさんのソフトクリーム』やさんができました。ぐるん ぐるん ぐるん ちょん!ぐるん ぐるん ぐるん ぐるん ちょん!しろくてピカピカのソフトクリームは、たちまち にんきになりましたまきさんは「みんな まとめて めしあがれ!」と いうと「ほれ ほれっ、ほれーっ」と走りだします。どこへ行くのかな?

    1冊